社団法人 日本アマチュアボクシング連盟 会長 山 根 明先生の御母様の御逝去について(重要お知らせ事項)

各  位

社団法人 日本マチュアボクシング連盟
執 行 部 一 同

社団法人 日本アマチュアボクシング連盟 会長
 山根 明 先生の御母様の御逝去について(重要お知らせ事項)

 標記のことにつきまして,下記のとおり,日本アマチュアボクシング界の改革及び発展のため,会長として全精力を注がれております 山根 明会長の御母様が御逝去なされましたので,謹んでお知らせ申し上げます。

 山根会長の御母様は,生前,山根会長が世界ボクシング協会の常務理事に就任,社団法人日本アマチュアボクシング連盟の副会長,そして,日本アマチュアボクシング連盟会長に就任されたこと,そして,この度の,ロンドンオリンピックに4名の選手を派遣するという歴史的快挙を非常に喜んでおられましたし,長年にわたり山根会長を支えておられました。

 また,御母様には,日本アマチュアボクシング連盟の選手役員が強化合宿を実施した際にも,多大な御協力をいただきました。

ここに謹んでご冥福をお祈り申し上げますとともに,心からお悔やみ申します。

なお,御香典及び御供花は,会長が皆様方のご負担になり,皆様方にご迷惑をお掛けしてはならないという強い申し出により,丁重に辞退されますことを申し添えいたします。

以  上

終身会長について(重要)

各  位

社団法人日本アマチュアボクシング連盟
理  事  一  同 

終身会長について(重要)

 平成24年度 第3回理事会が平成24年10月7日 国体会場 岐阜産業会館にて,競技終了後開催され,オリンピックでの複数メダル獲得をはじめ,数々の改革および偉大な成果をもたらしていただいた,山根明会長を終身会長になっていただくことを,全員一致で決定いたしました。

 これからもご壮健で国際連盟の執行部やJOC,日本体育協会の上部団体とも太いパイプを維持していただきながら,更なる日本連盟の組織および選手強化にお力添え賜りますよう,お願いする次第でございます。 

平成24年10月7日

社団法人日本アマチュアボクシング連盟 第3回理事会

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社団法人日本アマチュアボクシング連盟

会 長     山 根   明

日本連盟名称変更について(重要)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
  会  長    山  根   明

日本連盟名称変更について(重要)

 標記のことにつきまして,下記のとおり,日本連盟の名称が変更となりましたので,ご報告させていただきます。

1 名 称  旧 『 社団法人 日本アマチュアボクシング連盟 』
        新 『 一般社団法人 日本ボクシング連盟

2 書 類  一般社団法人移行の件について
          ・ 一般社団法人日本ボクシング連盟 定款
          ・ 会員及び会費に関する規定

以  上

文責 梅下 新介

掲載責任者 吉森 照夫

AIBA世界ボクシング連盟のルール変更について(重要)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
  会  長    山  根   明

AIBA世界ボクシング連盟のルール変更について(重要)

 標記のことについて,下記のとおり,ご連絡いたしますので,ご確認のほど,よろしくお願いいたします。


1 経  緯  AIBA世界ボクシング連盟は,平成25年2月15日,
         ルール改正を発表し,3月11日より施行された。

2 変更点  ① 男女エリートを19歳から40歳,
           男女ユースを17歳から18歳,
           男女ジュニアを15歳から16歳とする。

        ② 平成25年6月1日より,男子エリートはヘッドギアをなしとする。
           その他の世代及び女子については,現行通りとする。
           カザフスタン選手権大会において,脳震盪が起こったのは,
           169試合中の1試合だけであった。つまり,ヘッドギア
           着用時より無い時の方が,脳震盪なりにくいことが実証された。

        ③ 採点法について,10点方式を採用する。

        ④ ラウンド数及び時間については,変更なしとする。

以  上

文責 梅下 新介

SNS利用に関する注意について(重要)

各都道府県ボクシング連盟 御中

一般社団法人日本ボクシング連盟
終身会長   山  根    明

SNS利用に関する注意について(重要)

 標記のことにつきまして,近年,ソーシャルネットワーキングサービス(SNS),個人のブログ,ツイッター等において,利用者の不用意な書き込みにより,社会的問題になるケースが多くあります。
 SNS,個人のブログ,ツイッター等は不特定多数の人が閲覧可能であり,書込みの表現しだいでは,予想外の誤解を与えたり,さらには違法行為と判断され,周囲の人々や競技団体に多大な影響を及ぼす可能性もあります。
 ボクシング連盟関係者に対しても,個人を標的とした書き込み等,名誉毀損と捕らえられる可能性のある書き込みも確認されています。
 今一度,それらの利用について,各都道府県連盟において,適切な利用法及び注意の喚起を促すようにしてください。

以  上

文責 梅下新介

カット予防のためのキャビロンの使用について(重要)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
終 身 会 長   山 根    明
審判委員長   佐 藤 征 治

カット予防のためのキャビロンの使用について(重要)

 ヘッドガードを使用しないシニア男子の競技者については,カット予防のために顔面や頭皮にキャビロン(皮膚損傷を保護,または皮膚の傷口を保護する包帯剤)を塗布し競技に参加することを長崎国体から義務付けます。各都道府県連盟で準備して使用してください。尚,大会実行委員会では準備しませんのでご了解ください。


 1 製品名    3M キャビロン 非アルコール性被膜
           (スティックタイプ・ナプキンタイプ・スプレータイプ)
           ※28mlスプレータイプで2,000円程度

 2 購入方法  薬局又はインターネット販売

 3 使用方法  各競技者は持参したキャビロンを計量後から
            グロービング間に顔面及び頭皮に塗布し(下図参照),
           グロービング時に役員の確認を受けることとします。
           ① 計量後に顔を洗い乾かした後に手袋をして塗布します。
           ② 一度に塗布しすぎずに乾いてから複数の層を作ります。
             (三層が望ましい)

※使用部位 以下のようなカットの予想される部位
キャビロン貼り付け位置

以  上

文責 梅下新介

第2回全日本UJボクシング王座決定戦の階級について(重要連絡)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
会長兼強化委員会委員長
山 根   明
副会長兼UJ委員会委員長
山 根 昌 守

第2回全日本UJボクシング王座決定戦の階級について(重要連絡)

 標記のことについて,下記のとおり, UJ男子中学生の部・UJ女子中学生の部において
階級を1階級追加いたしますので,ご確認のほど,よろしくお願いいたします。
                 

1 追加階級 UJ中学生の部(男子・女子)
階級体  重グローブ
36kg級32㎏超~36㎏まで10オンス


以下は昨年度と同様(中学生男女)
階級体  重グローブ
40㎏級36㎏超~40㎏まで10オンス
44㎏級40㎏超~44㎏まで10オンス
48㎏級44㎏超~48㎏まで10オンス
52㎏級48㎏超~52㎏まで10オンス
56㎏級52㎏超~56㎏まで10オンス
60㎏級56㎏超~60㎏まで10オンス
64㎏級60㎏超~64㎏まで10オンス
68㎏級64㎏超~68㎏まで10オンス
70㎏級68㎏超~70㎏まで10オンス

2 備  考  平成27年度全日本UJボクシング王座決定戦 階級表
                    
 各UJ東西UJ全日本王座決定戦担当者及び関係各位,各ブロック連盟,各都道府県連盟の皆様,よろしくお願いいたします。

以  上

文責 梅下 新介

審判講習会の実施について(重要)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
会 長  山 根   明

審判講習会の実施について(重要)

 世界統一の最新のルールを全国のボクシング指導者,審判員にいち早く伝えるため,下記の通り「審判講習会」を実施いたします。


1 日  時 平成27年 5月31日(日)12:15~12:45
       平成27年度通常総会終了後(懇親会時)

2 場  所 新大阪ワシントンホテルプラザ2階(懇親会会場)

3 講習内容 第22回インドネシアプレジデントカップ(4月)
       AIBA3スターR/J研修及び試験(5月)での
       内容をパワーポイントでの映像を使用し報告

4 スケジュール
時間(予定)内  容
10:00~11:50 平成27年度 通常総会
審判講習会及び懇親会準備(同一会場)
12:00~12:15 ごあいさつ
12:15~12:45 審判講習会
12:45~ 懇親会

以  上

文責 佐藤征治

女子選手手帳の料金改定について(重要)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
会 長  山 根   明

女子選手手帳の料金改定について(重要)

 標記のことについて,6月10日を持ちまして,旧手帳の在庫が無くなりましたので,女子手帳の刷新を行います。それに伴い,下記のとおり,
女子選手手帳の料金の変更をご報告いたします。ご協力のほど,よろしくお願いいたします。
 
 

 1 変更点(6/11~より)
物品名変更前変更後(6/11~)
女子選手手帳
(高校・大学・一般用)
1,000円2,000円

 2 備 考  現在手帳の刷新作業のため,一時,女子の手帳発行が
        遅れます。(登録のみは問題ありません。)
        ご理解,ご協力のほど,よろしくお願いいたします。

 3 他備品料金一覧
 
以  上

文責 佐藤征治

「週刊文春」の記事について


日本ボクシング連盟
 関 係 者 各 位
一般社団法人日本ボクシング連盟
  会   長     山 根   明
資格審査委員長  吉 森 照 夫

「週刊文春」の記事について

1.
 8月3日発売の週刊文春に「村田諒太を私物化するボクシング連盟のドン」と題して当連盟の山根明会長を誹謗中傷する記事が掲載されました。
 もちろん、事実と反することばかりでありますので、当初は週刊文春経営の文芸春秋社に対する抗議や反論も考えたのですが、日本連盟としてはその反論が記事とされ、更に週刊誌の販売増の餌食になることを心配し、今迄静観していました。
 しかし、告発者と称する澤谷廣典氏(以下澤谷氏)はあれだけ山根会長から恩情を受けていたのに、上記記事以外にも、SNSにより、虚偽情報を流し、会長ひいては日本連盟の名誉を毀損しようとしていることが分かりましたので、これは看過や放置できない、と考え、本日は以下週刊文春の記事について連盟としての公式の反論を掲載することにします。

2.
 はじめに、澤谷氏が日本連盟を批判する態度に出たのは次の理由からです。ご存知の通り、近畿大学ボクシング部は8年前に選手の恐喝事件を理由に大学より廃部処分を受けました。その後、同大学ボクシング部の復部について日本ボクシング界の普及発展の大所高所の観点から、近畿大学ボクシング部復部のために大学に陳情し同OBの赤井英和氏を監督として迎え入れるよう働きかけるなど、並々ならぬ尽力をしたのは他ならぬ山根会長でした。その赤井氏が澤谷氏の人的保証をしたことがきっかけで澤谷氏は県連盟及び日本連盟の役員に登録し、その後近畿大学ボクシング部より同部の総監督の委託を受けたのです。
 澤谷氏は総監督委託を受けたものの、ボクシング経験はおろかボクシング指導や連盟運営の実情に疎いためか、選手のスカウトにあたり、強引に過ぎるとして、ここ数年他大学監督から顰蹙(ひんしゅく)を買っていました。
 その澤谷氏は本年3月18日午前、近畿大学ボクシング部道場内で金銭問題を原因としてコーチの米田貴裕(たかゆき)氏の言動に対し激昂し、練習中の選手達の見ている中で同人に対して、殴る蹴るの暴行を加えました。
 米田氏の父親がこのことを近畿大学ボクシング部OB会 岩本会長に対し訴え出たことにより、その後日本連盟は本年7月頃、上記事件を知りました。
 日本スポーツ界においてパワハラを含む暴力は厳に慎むべきものとして、各スポーツ競技団体はJOC及び日本体育協会から厳しく指導を受けています。
 そこで日本連盟は7月初め、急遽緊急執行部会を開催し、米田氏から事情を聴取し事件の内容を把握しました。
 米田氏からは、澤谷氏とはその後話ができている、との説明はありましたが、この暴力事件は、近畿大学ボクシング練習場の練習中のしかも部員の面前での暴行であることに鑑み、いずれJOC及び日本体育協会はもちろん、社会の批判を受けることは目に見えていました。日本連盟としては、この件はボクシングの強豪大学である近畿大学のボクシング部としての活動の中での暴行事件であること、以前も選手が恐喝事件により刑事処分を受け廃部となった経歴があること、しかし、日本連盟としては選手達が懸命にボクシング練習に励んでいることは承知しているので、選手に影響を及ぼすようなことは何としても避けたいと考えたこと、これらを総合的に考慮し、澤谷氏を除名処分とすることは避けられないものの、澤谷氏が自発的に総監督を辞任すれば社会的制裁を受けたと評価できるものと考え、本人が総監督を辞任した際には日本連盟による除名処分は公表しないものとする、という方法を考えました。
 その上で、山根会長が近畿大学の中島茂スポーツ振興担当理事と面談し、この旨説得したものです。その後、澤谷氏は約束通り総監督を辞任しました。
 ところが、澤谷氏は自己が辞任に追い込まれたのは日本連盟及び山根会長のためであると自分勝手な推測をし、その逆恨みから以後マスコミに対し、あるいは自身のSNSを通じ自己の知人らに山根会長の誹謗中傷や虚偽情報を発信するようになったのです。
 澤谷氏は「(会長のみならず)連盟執行部の者達には例えどんな破廉恥なことであっても、例えどんな非社会的手段を使ってでも全員一人も残らず道連れにして終止符を打たせます」と公言して憚りません。非社会的手段とは、反社会的勢力も含みます。澤谷氏は自分の責任を反省し顧みることなく、単なる逆恨み感情から、このようなことを公言する人物なのです。

3.
 澤谷氏の多くの虚偽情報について一々反論することは今のところ控えますが、週刊文春で記載された記事内容につき黙っていることにより、ボクシング関係者が誤解を招くことは好ましいことではありませんので、本日はとりあえず、週刊文春の上記記事について以下の通り反論をします。
(1)山根昌守氏(現会長代行兼副会長)は勿論ボクシング経験があり、樋山茂現芦屋大学ボクシング監督(当時 王寺工業高校ボクシング部監督)の指導を受け、高校時代に奈良県の国体選手候補にノミネートされたことがあります。
 昌守氏はその後その実力を買われ、UJボクシング委員長としてUJの合宿はもちろん、ナショナルチーム合宿にも指導者として参加し、ボクシング指導をしています。
 ロンドンオリンピックのとき、山根昌守氏はチームリーダーでした。そのチームリーダーがセコンドにつくことについて何の問題もありません。

(2)村田諒太選手は、自分が金メダルを獲ることができたのは、日本ボクシング連盟、特に山根会長のおかげであると、感謝しています。高校時代のボクシング指導者の恩情にも感謝しています。このことは、どの選手にももっている気持ちです。
 山根会長は国内外の合宿及び海外遠征につきその選手の高校時代の指導者が随行するよう改革しています。そういう考え方をしている山根会長そして日本連盟がどうして村田選手の高校時代の指導者に対する気持ちを逆なですることがあるでしょうか。

(3)選手がテレビやマスコミ出演する際、交通費程度を越え、報酬を取得することがあります。オリンピック選手に関してはオリンピック終了まではJ O Cは各選手がマスコミ取材などにより取得する報酬について管理しますが、オリンピック終了後はその管理は各競技団体に任されています。
 そして日本連盟を含め多くの競技団体では選手のマスコミ取材については、その団体が管理し、取得する収入の一部を協力金として連盟が取得するということにしています。
 村田選手は多忙の為か、マスコミ取材について日本連盟に対する報告を怠っていたことがあったので、そのことについて日本連盟が村田選手に対して注意の通知をしたことはあります。
なお、上記協力金はあくまでも連盟に対する協力金なのであって、山根会長に対するものではありません。従って、週刊文春の記事では、「山根会長が『わしに一銭ももってけえへん』と話した」との内容になっていますが、このような話をすることはありえないことなのです。

(4)村田選手への引退勧告は事実です。
 この件は、会長個人がしたことではなく、日本連盟の理事会による正式決定によるものです。
 当時、村田選手は再度オリンピックを目指すか、プロに転向するのか迷っていたため、日本連盟はその言動に振り回されるということがありました。
 そこで、日本連盟は村田選手に対し態度を明確にするよう求めるため、引退勧告という方法をとったものです。
 村田選手が山根会長に謝罪したことは事実ですが、謝罪したことによりプロ転向が認められた、ということはありません。プロ転向はあくまでも村田選手の意思によるものであり、日本連盟ないし山根会長がこれを認めたから転向できたとの表現は大きな間違いです。

(5)次に、週刊文春が言うプロ転向者の移籍金のことについて説明します。
 国内外の合宿や海外遠征では日本連盟は随行する監督やコーチの分も含め、渡航及び宿泊費その他につき莫大な出費をします。(その資金の大半は全国の都道府県連盟及び選手役員からいただく維持金や登録料なのです。)
 また随行する監督コーチは仕事を持っている人が大半ですが長期日程の時間を割き労力を提供しますが、交通費等以外は無報酬です。
 このようにして派遣され又は合宿参加した選手が、日本連盟及び参加監督及びコーチらから多大の費用と時間そして愛情を受けたにも関わらず、プロジムがあっさりその選手をプロ転向させるということは、日本連盟にとっては正に鳶に油揚げをさらわれるようなものです。
 それは余りにも理不尽です。そこで、プロ転向は選手の意思によりますが、プロ転向を勧誘するプロジム側が、日本連盟に対し協力金の提供があれば、日本連盟はそれを受け入れることを制度化したのです。
 再度強調しますが、プロ転向はあくまでも本人の自由意思によるものですので、日本連盟がこれを妨げることは一切ありません。

(6)村田選手が所属する帝拳ジムからの協力金も上記の趣旨からいただいたものです。平成25年7月及び平成26年5月に協力金として各1000万円を日本連盟の銀行預金に入金し受領しています。当然日本連盟の各年度の決算書にも計上してあります。

(7)日本連盟がプロ選手について、アマチュア登録を認めていないのは事実です。
 日本連盟は、ボクシングを愛し楽しむこと、競技者又は役員としての行動につき金銭を求めない、ということを根本原則とし、このことを通じ青少年の教育に協力しようとしているものです。
「アマチュアボクシング憲章」でこのことを明記し、選手手帳や審判手帳、セカンド手帳の冒頭部にこのことを記載し、選手及び役員の行動の基本原則としています。ですから、金銭収入を目的とするプロボクシングとは根本的に考え方が異なるのです。
 このことは、一競技団体の会長個人の意見ではなく、当連盟の根本原則なのです。高山勝成選手にアマチュア登録を認めないのはこの根本原則に従っただけのものです。
  
 上記のように週刊文春の記事には、多くの間違いがあります。
 日本連盟の役員選手の皆さん、ご家族のみなさん、どうぞ、同記事に惑わされることなく、ボクシング及びボクシング連盟を正しく ご理解されるようお願いします。                        

以 上
プロフィール

JBAF

Author:JBAF
日本ボクシング連盟公式ブログです。
各種お知らせ,ご連絡等を掲載しております。
日本連盟HP http://jabf-kizuna.com/

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