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熱中症についての注意喚起(重要)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
会   長  山 根   明
医事委員長  山 口    壮

熱中症についての注意喚起(重要)


 昨今の特に夏の厳しい環境においては、熱中症の発生防止を常に念頭におかなくてはなりません。特に、ボクシングは、体重調整を必要とする競技であり、選手は、競技会前には水分も摂取を制限しがちになりうるため、熱中症を発症するリスクが高いことを考慮しましょう。

先日も関東の大会が熱中症の発生のために中止となりました。

夏季の競技会は基本的に空調システムの整った施設で行われることが望ましいです。
大会の責任者と医事委員は、競技会前に、会場や練習場の環境をチェックする必要がありますが、特に、夏季については、熱中症指数計(WBGT計:最近はネット通販などでも、比較的安価で入手することができます)を用いて、競技会場の環境チェックをこまめに行い、「運動は原則中止」「厳重警戒」の指標が出た場合には、選手の安全を第一に、速やかに競技会の中止や延期を考慮し、協議して下さい。

   また、競技会のみならず、なによりも日頃の練習においては、指導者は常に練習環境について注意する必要があります。練習会場には上述した熱中症指数計を必ず設置して練習開始前や練習中、定期的にチェックし、場合によっては練習を中止しなくてはなりません。中止基準に達していなくても、こまめな休息と水分・塩分補給を促し、安全管理に努めて下さい。

   競技会や練習中には、大会役員や医事委員、指導者は選手の状態には常に注意を払い、熱中症が疑われる場合には、速やかに然るべき対応をとりましょう。
   熱中症予防運動指針と熱中症チェックシートを確認の上利用して下さい。

 熱中症予防指針
 ○環境省 HP内
   http://www.wbgt.env.go.jp/

 ○公益財団法人 日本スポーツ協会 HP内
   熱中症予防指針
   http://www.japan-sports.or.jp/medicine/heatstroke/tabid523.html

 ○熱中症チェックシート
  

 以  上

文責 佐藤征治(事 務 局 長)
内海祥子(副事務局長)
及川雄太(事務局担当)

平成30年度 公認コーチ講習会 ボクシング専門科目の日程について(お知らせ)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
会 長   山 根  明

平成30年度 公認コーチ講習会 ボクシング専門科目の日程について(お知らせ)


 標記のことについて,下記のとおり,平成30年度 公認コーチ講習会 ボクシング専門科目の日程について,お知らせいたします。
 なお,国際大会等諸事情において,事前にお知らせしておりました日程より変更しております。関係の皆様におかれましては,ご理解ご容赦いただきまようお願いいたします。
 

1 講習期間  9月14日(金)~17日(月) 

2 講習会場  味の素ナショナルトレーニングセンター研修室
          東京都北区西が丘3丁目15−1

3 日   程
      初  日 14日 8:00~ 集合・開校式
       ~
      最終日 17日17:00~ 解散式後 解散 
      (詳細な日程は後日受講者にご連絡させていただきます。)

4 備   考  宿泊はNTCを利用できませんので,個々人でお手配ください。
          本講習会は一般の方は受け付けておりません。
          (日本スポーツ協会公認コーチ講習会受講者のみ)

 以  上

文責 佐藤征治(事 務 局 長)
内海祥子(副事務局長)
及川雄太(事務局担当)

豪雨災害へのお見舞い

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
会 長   山 根  明

豪雨災害へのお見舞い

 西日本を中心とした大雨の被害にあわれた府県及び地域の役員,選手の皆様に対しまして衷心よりお見舞い申し上げます。
 復旧には多大なご苦労が必要とは存じますがこの苦境を克服されますよう切にお願い申し上げます。
 一日も早く復旧,復興がなされますことを心よりお祈り申し上げます。

 以  上

文責 佐藤征治(事 務 局 長)
内海祥子(副事務局長)
及川雄太(事務局担当)

平成30年度 第1回A級セカンド講習試験について(お知らせ)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
会 長   山 根  明

平成30年度 第1回A級セカンド講習試験について(お知らせ)

1 試験期間  8月4日(土)~5日(日) ※岐阜インターハイ8/1~8/7

2 会場・日程
  1日目 8月4日(土) 場所:OKB岐阜清流アリーナ 内
       8:30~      受付・オリエンテーション
       9:00~11:00 講 習① 競技規則等・試験
      16:00~18:00 講 習② 医事関係・試験

  2日目 8月5日(日) 場所:OKB岐阜清流アリーナ 内
       8:30~      集 合
       9:00~11:00 講 習③ 強化関係・試験

3 受験資格
  ①平成29年度までにB級公認セカンド資格を取得したもので継続して
    ボクシングの指導をしている者。
  ②満20歳以上の日連登録選手・役員、30年度までにブロック以上の大会を
    2度以上セカンドとして参加した者。
    ※テクニカルミーティングに参加した者(セカンド手帳コピー提出)
  ③ 都道府県連盟会長及びブロック連盟会長の推薦を必要とする。
  ※①~③すべてを満たしているもの

4 申込み(提出書類等)
  ①A級公認セカンド申請書 ※所属連盟会長・ブロック連盟会長押印
  ② セカンド手帳のコピー(P1・P2,P5以降のセカンド記録)
  ③受験料5,000円 ※ブロック連盟でとりまとめて振り込む
  ※申請に当たっては,各ブロックで責任を持って精査してお願いいたします。
  書類送付先(郵送及びメールどちらも必要です。)
  郵送先:各都道府県連盟・ブロック連盟にお申込みください。

5 申込締切  平成30年7月23日(月)

 以  上

文責 佐藤征治(事 務 局 長)
内海祥子(副事務局長)
及川雄太(事務局担当)

インドネシア警察署長杯について(報告)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
会 長   山 根  明

インドネシア警察署長杯について(報告)


第2回インドネシア警察署長杯国際トーナメント大会において日本代表選手は下記の成績を収めました。

階 級氏名所属
金メダル 男子フライ級馬場 龍成自衛隊体育学校
 男子ライトウェルター級中井 龍近畿大学
 男子ウェルター級森下 心一朗同志社大学
銀メダル 女子バンタム級晝田 瑞希自衛隊体育学校
銅メダル 女子フライ級新本 亜也有限会社 美づ葉
 男子バンタム級松田 博人芦屋大学

 出場者全員がメダルを獲得しました。特に馬場選手はリオ五輪出場し,世界選手権銅メダルを獲得した選手に勝利を果たしています。
 この度の輝かしい成績は、日本ボクシング連盟強化選手の層の厚さを証明してくれました。ナショナルチームに遜色ない、そして脅かす存在感を示してくれました。東京オリンピックに向けての大きな弾みとなってくれるでしょう。
 活躍した全員の選手とサポートして頂いたコーチングスタッフの皆さんに衷心より感謝の意を表する次第です。



 以  上

文責 佐藤征治(事 務 局 長)
内海祥子(副事務局長)
及川雄太(事務局担当)

インドネシア警察署長杯について②(報告)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
会 長   山 根  明

インドネシア警察署長杯について②(報告)

 標記のことについて,下記のとおり,松隈コーチ,石原コーチ,須佐コーチ,より試合結果評をいただきましたので,ご報告させていただきます。


1 派遣期間  平成30年7月1日(日)~7月11日(水)
  大会期間  平成30年7月3日(火)~7月 9日(月)

2 試合国名  マナド市(インドネシア共和国)

3 試合結果(全日程)
    【3日】
階級氏名試合結果対戦相手(国)
女子B級晝田 瑞希WP
5-0
インドネシア

    【4日】
階級氏名試合結果対戦相手(国)
男子F級馬場 龍成WP
5-0
インドネシア

    【5日】
階級氏名試合結果対戦相手国
女子フライ級新本亜也RSC
1R
インドネシア
男子バンタム級松田博人KO
1R
インドネシア
男子ライトウェルター級中井 龍RSC
1R
インドネシア

    【6日】
階級氏名試合結果対戦相手国
女子バンタム級晝田瑞希RSC
2R
インドネシア
男子バンタム級松田博人WP
5-0
インドネシア
男子ライトウェルター級中井 龍RSC
2R
マレーシア

    【7日】
階級氏名試合結果対戦相手国
女子フライ級新本亜也RSC
3R
スリランカ
男子フライ級馬場 龍成WP
4-1
インドネシア
男子ウェルター級森下心一朗RSC
2R
インドネシア

    【8日準決勝】
階級氏名試合結果対戦相手国
女子フライ級新本亜也WP
2-3
ベトナム
(2017年アジア選手権優勝)
女子フライ級晝田瑞希WP
5-0
インドネシア
男子フライ級馬場龍成TBD
TBD
男子バンタム級松田博人TBD
TBD
男子ライトウェルター級中井 龍RSC
3R
シンガポール
男子ウェルター級森下心一朗WP
5-0
インドネシア

    【9日決勝】
階級氏名試合結果対戦相手国
女子フライ級晝田瑞希TBD
台北
(2017年アジアチャンピオン)
男子フライ級馬場龍成TBD
フィリピン
(リオ五輪出場・世界選手権銅メダル)
男子ライトウェルター級中井 龍TBD
オーストラリア
男子ウェルター級森下心一朗TBD
インドネシア


 

 

 以  上
表彰式の様子
文責 佐藤征治(事 務 局 長)
内海祥子(副事務局長)
及川雄太(事務局担当)


タイ国際トーナメントについて⑥(報告)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
会 長   山 根  明

タイ国際トーナメント(旧キングスカップ)について⑥(報告)

 標記のことについて,下記のとおり,樋山茂監督より試合結果をいただきましたので,ご報告いたします。


1 派遣期間  平成30年6月27日(水)~7月7日(土)
  大会期間  平成30年6月28日(木)~7月6日(金)

2 試合国名  バンコク(タイ)

3 試合結果・戦評(決勝)
階級氏名試合結果対戦相手(国)
B 級北浦 龍馬WP
0ー5
モンゴル
1R
オーソドックスのモンゴル選手に北浦は奇襲攻撃を仕掛けて闘志を見せる。モンゴルは冷静なリズムとフットワークを見せコンビネーションを放ち試合をコントロールする。
ややモンゴルのラウンドか
10ー9モンゴル

2R
1Rを取られたと見て北浦はフットワークを小さめに中間距離からショートの距離で カウンター狙いを含めて手数とボディーブローで反撃をこころみる。しかし相手の打ち終わりのカウンターがテンポが遅れ逆に被弾を細かくうける。
モンゴルのラウンドとみた。
10ー9モンゴル

3R
最後の逆転に闘志を見せショートの距離からのボディーブローからコンビネーションにつなげる。モンゴルも巧みなクリンチワークで北浦の攻撃を阻止さながら回転の速いコンビネーションパンチをまとめて北浦の抵抗を阻止する。お互い疲れを見せながら打ち合ったが形勢は変わらず モンゴルのラウンドか
10ー9モンゴル
結果0ー5ポイント負け。
戦評 竹田
  北浦龍馬選手は銀メダルを獲得いたしました。

 


写真:竹田コーチ提供

写真:羽田空港到着、解散式の様子(川島弘行殿提供) 

 以  上

文責 佐藤征治(事 務 局 長)
内海祥子(副事務局長)
及川雄太(事務局担当)

インドネシア警察署長杯について①(報告)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
会 長   山 根  明

インドネシア警察署長杯について①(報告)

 標記のことについて,下記のとおり,派遣選手団をご紹介いたします。
 また,須佐コーチ,より試合組合せ,試合結果をいただきましたので,併せてご報告させていただきます。


1 派遣期間  平成30年7月1日(日)~7月11日(水)
  大会期間  平成30年7月3日(火)~7月 9日(月)

2 試合国名  マナド市(インドネシア共和国)

3 派遣選手団
役  職氏  名備  考
監 督高見 公明 AIBA3スターコーチ・JOCオリンピック強化スタッフ
 日本連盟理事(強化委員)・王寺工業高校
コーチ松隈 圭造 JOC強化スタッフ・福岡県連盟理事長
 ・ゴールデンボーイズボクシングジム会長
コーチ石原 英康 JOC強化スタッフ・岐阜県連盟常任理事
 ・中京高等学校 
コーチ須佐 勝明 JOC強化スタッフ・埼玉県連盟常任理事
 ・自衛隊体育学校
国際
審判員
佐々木 靖孝 AIBA3スターレフェリー/ジャッジ・JOC強化スタッフ
 ・大阪市立第二工芸高等学校
 
階級氏名所属
男子フライ級馬場 龍成
自衛隊体育学校
男子バンタム級松田 博人
芦屋大学
男子ライトウェルター級中井 龍
近畿大学
男子ウェルター級森下 心一朗
同志社大学
女子フライ級新本 亜也
有限会社美づ葉
女子バンタム級晝田 瑞希 自衛隊体育学校

 以  上

文責 佐藤征治(事 務 局 長)
内海祥子(副事務局長)
及川雄太(事務局担当)

タイ国際トーナメントについて⑤(報告)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
会 長   山 根  明

タイ国際トーナメント(旧キングスカップ)について⑤(報告)

 標記のことについて,下記のとおり,樋山茂監督より試合結果をいただきましたので,ご報告いたします。


1 派遣期間  平成30年6月27日(水)~7月7日(土)
  大会期間  平成30年6月28日(木)~7月6日(金)

2 試合国名  バンコク(タイ)

3 試合結果(準決勝)
階級氏名試合結果対戦相手(国)
B 級北浦 龍馬WP
インドネシア

4 戦評
階級氏名試合結果対戦相手
B 級北浦 龍馬WP
インドネシア
バンタム級サウスポー北浦龍馬選手(東農大)対オーソドックスのインドネシア選手

1R
両者リードを出しての主導権の取り合い。
最初に仕掛けてきたのはインドネシア選手で、リードからのワンツーストレートを打ち込んで来る。
北浦選手もリードストレートを出して、インドネシア選手が来た所へ右フックを打つが、当たりが浅く相手の動きを止めるまでは行かず主導権はインドネシア選手が取る。
後半、インドネシア選手が出て来た所に左ストレートからの返しの右ロングフックがテンプルをとらえ、インドネシア選手がダメージでガクッとなった所でレフリーがダウンを取る。
その後、インドネシア選手も北浦選手も激しく打ち合ったところでゴング。
このラウンドは、最後のダウンのお陰で北浦選手か!

2R
開始と共に猛然と打ち合ってきたインドネシア選手に、北浦選手も真っ向から打ち合うがクオリティーブローはインドネシア選手かと思われる。
中盤、足が動かなくなった北浦選手にインドネシア選手は、強引なまでに左右を振って前へ出て来る。
北浦選手も足を止めて打ち合い、離れてリードストレートから左ボディアッパーを打ち込む。
終了間際インドネシア選手が連打してきたところでゴング。
このラウンドは、ハッキリとインドネシア。

3R
両者最初から打ち合いを挑み、手数クオリティーブローに勝るインドネシア選手が左右ストレートや上下を打ち込んで来る。
北浦選手も負けじと左ストレートからの強い右ロングフックの返しで応戦するが、後半までインドネシア有利の展開になる。
終盤疲れの見えたインドネシアに対して、北浦選手が強い左右の連打で前へ出ると、インドネシア選手が下がりだす。
それでも最後の力を振り絞って前へ出て打ち合う北浦選手が印象を与えた。このラウンドはどちらになるか?
かたずを飲んだ判定は、勝利の女神が北浦選手に微笑みかけてくれたのか30対27が1人、29対28が3人、28対29が1人
北浦選手の4対1のスプリットのポイント勝ちでした!
正に『団結と絆!』『為せば成る!』の、気迫の勝利でした!

戦評 樋山

5 試合組合せ(決勝)
階級氏名対戦相手国対戦日
B級北浦 龍馬
モンゴル
7/6
 以  上

文責 佐藤征治(事 務 局 長)
内海祥子(副事務局長)
及川雄太(事務局担当)

タイ国際トーナメントについて④(報告)

各  位

一般社団法人日本ボクシング連盟
会 長   山 根  明

タイ国際トーナメント(旧キングスカップ)について④(報告)

 標記のことについて,下記のとおり,樋山茂監督より試合結果をいただきましたので,ご報告いたします。


1 派遣期間  平成30年6月27日(水)~7月7日(土)
  大会期間  平成30年6月28日(木)~7月6日(金)

2 試合国名  バンコク(タイ)

3 試合結果(7月3日)
階級氏名試合結果対戦相手(国)
B 級北浦 龍馬RSC-I
2R
タイ
L級木村 蓮太朗WP
2-3
フィリピン

4 戦評
階級氏名試合結果対戦相手
B級北浦 龍馬RSC-I
2R
タイ
1R
前半は五分五分に持っていったが中盤からはタイにペースをもっていかれ9ー10 4人
8ー10 1人

2R
勇気を出して手数のペースとカウンター狙いで送り出す。前半 北浦も腹を決めてカウンター狙いも含めて打ち合いに出る。良い感じと思われた所でタイがカットでドクターストップ。
負傷判定と思われたがヒッティングの判断。
2R R SCーI 勝ち

戦評 竹田

階級氏名試合結果対戦相手
L級木村 蓮太朗WP
2-3
フィリピン
1R
木村はオーソドックスのフィリピンに対し早い右のリードから左ストレートにつなぎ得意の左ボディーブローを放ち先手を取ろうとする。ヒィリピン木村の左の打ち終わりや相打ち気味の右のストレート、フックを狙い反撃に入る。時折木村の顔がのけぞるシーンが有るが左右のステップで木村はかわそうとする。お互い決定打は無く ラウンド終了
やや木村のラウンドと見た
10ー9 木村

2R
木村は作戦どうりにボディーブローを中心に組み立てるも ボディーアッパーがローブロー気味で再三 レフリーの注意が入る。セカンドの指示も有りローブローのファールを取られないよう顔面の攻撃に切り替えるも 力みがはいり打ち終わりを被弾する場面が見られる。
ややフィリピンのラウンド
10ー9ヒィリピン。

3R
最終ラウンド決着と思われ木村は最後の力を振り絞り左右のステップワークからのコンビネーション、クリンチぎわからの手数、ボディーストレートなどで
勝負にでる。フィリピンも右のカウンターと左フックのカウンターで応戦

やや木村のラウンドと見た
ポイントは
2ー3ヒィリピン
試合内容は五分五分と見たが体幹的にややフィリピンが上回ったようにも見えた試合であった

戦評 竹田

5 試合組合せ(準決勝)
階級氏名対戦相手国対戦日
B級北浦 龍馬
TBD
7/5
 以  上

文責 佐藤征治(事 務 局 長)
内海祥子(副事務局長)
及川雄太(事務局担当)
プロフィール

JBAF

Author:JBAF
日本ボクシング連盟公式ブログです。
各種お知らせ,ご連絡等を掲載しております。
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